割ッ烹レ 台所仕事!

割ッ烹レ 台所仕事!

  • エプロンもファッション。

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エプロンもファッション。

ジェンダー/ジェネレーションフリーエプロン。

いまエプロンを作る理由。

「重そう」「暑そう」「面倒くさい」を理由にエプロンを着けてきませんでした。

自宅での調理や片付けの際、 エプロンを着用したことがなかった男性。とあることでエプロンの必要性を感じ探したものの 購入したい製品が見つかりませんでした。それまでエプロンを着用しなかった理由「重そう」「暑そう 」「面倒くさい」という先入観 だったことを認め、「動きやすさ」「軽さ」「脱ぎ着のしやすさ」を実現するエプロンを考え 試作を開始。黄金比率を用いた 直線的なデザインのエプロン を完成させ「 カッポレ K APPORE APRON 」と名付けました。

今の時代、不要なモノなら作りたくない。

PHILOSOPY

黄金比に導かれた実用美。One size fits all(Gender & Generations).

DESIGN

カッポレエプロンの違い

動きやすさと軽さをもとめて導き出した独特の直線的なラインのデザイン。有機農法による綿花栽培から糸、生地、縫製、染工程までのプロセスをトレースできる生産体制。オーガニックコットン100%使用、国内縫製のMADE IN JAPAN製。エプロン本体、パッケージ、包装梱包資材含めプラスチックフリーの製品です。安心してご利用いただけるエプロンをお届けします。

割ッ烹レ 台所仕事!

原点回帰 Back to Kitchen.

料理を作ること。片付けをすること。自分のためでも、誰かのためでも。

多忙を極める私たち現代人は、できるだけ料理や片付けを回避してきたように思います。

台所仕事は自分の時間を費やすに値せず、

面倒ごと、アウトソースしたほうがよい仕事という価値観すら漂う現在。

本当でしょうか。


人類が長い歴史の中で獲得してきた火(熱)、水、そして道具たち。

私たちの命の糧となる米や小麦・肉・魚・野菜などの食材たち。それらが全て揃うのが台所。

それらを扱うことで、私たちは自らの生を実感し、

生活者としての自信をも取り戻すことができます。


生活するうえで欠かせない台所仕事を気軽に身軽にもっと楽しく。

台所にジェンダーもジェネレーションという概念もなくなれば世の中はもっと生きやすく楽しくなる。

さぁエプロンを着けて、台所で楽しみましょう。

カッポレ(KAPPORE APRON)

料理という意味の「割烹」の音を活かして「カッポレ」(割ッ烹レ)というブランド名としました。カッポレ。もともと踊りの名前でもあり軽さを求めたこのエプロンも、踊るような楽しい気持ちで台所に立ってほしいという願いも込めています。

BRAND